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ZEH

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これからのスタンダードの、
さらにその先をゆく環境性能。

XEH-M Oriented & 低炭素建築物

  • 市川市、船橋市、習志野市、千葉市 取得率約1.4%

    ダブル認定取得の先進マンションは、
    4市で約1.4%、223物件中わずか3物件。
    高い省エネ性能と快適な住環境を両立した、
    次世代基準の暮らしが幕張の丘に誕生します。

  • 2015年以降 市川市、船橋市、習志野市、千葉市の新築物件 223物件。そのうち ZEH(住棟・住戸含む)の物件 18物件、そのうち 低炭素認定住宅の物件 3物件 約1.4%
※「ZEH-M Oriented&低炭素建築物」エリア:市川市、船橋市、習志野市、千葉市/期間:2015年1月~2025年8月15日/
物件数(母数):223物件(期分けを含まない棟数)/ダブル認定取得物件数:3物件/有限会社エム・アール・シー調べ

ダブル認定マンションのメリット

ダブル認定取得の本物件は、
税制などでのさまざまな
優遇措置が受けられる予定です。

MERIT 01. 光熱費などのランニングコストを削減 MERIT 02. 住宅ローンを利用しない場合も税金優遇制度あり MERIT 03. 住宅購入時の登録免許税の税率引き下げMERIT 01. 光熱費などのランニングコストを削減 MERIT 02. 住宅ローンを利用しない場合も税金優遇制度あり MERIT 03. 住宅購入時の登録免許税の税率引き下げ

セントラル総合開発の
環境配慮住宅への取り組み。

同社は近年、環境性能を高めた住まいづくりを積極的に推進。
2027年度のZEH関連※1 普及率
100 %の達成を予定し、
ZEH関連※1 と「低炭素建築物」の
ダブル認定取得
88 %を見込んでいます。

※1.「ZEH-M Oriented」または「ZEH Ready」を指しています。
※2025~2026年度で計13物件を予定、うち3物件は既に分譲済みです。
W認定

時代はZEHスタンダードへ。

経済産業省が策定した「エネルギー基本計画」では、「2020年までにハウスメーカー等が新築する注文戸建住宅の半数以上で、2030年までに新築住宅の平均でZEHの実現をめざす。」という政策目標が掲げられました。近い将来、ZEHに対応した住宅こそがスタンダードな住宅になるのです。

ZEH普及ロードマップ

スタンダードのその先を担う、
「低炭素建築物」とは?

省エネ法の省エネ基準に比べて、エネルギー消費量をマイナス20%以上低く抑制。断熱性能に加えて、設備機器も含めた建物全体の省エネルギー性能を高め、排出するCO2をできるだけ抑えます。

低炭素建築物認定基準概念図
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快適
さがうれしい
断熱性の向上で実現した、
冬暖かく夏涼しい、
快適でストレスフリーな住まい。

高い断熱性が可能にする
冬暖かく夏涼しい快適な室内環境。

ZEHマンションでは、天井や窓などの断熱性能を高め外気温の影響を受けにくくしています。外気温の影響を受けにくいため、室内の暖かさや涼しさが快適に保たれます。

概念図
※スラブ下断熱はタイプにより、ない場合があります。
概念図 概念図
概念図
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環境
にうれしい
高い省エネ性能で光熱費や
二酸化炭素排出を抑え
暮らすほどに環境保全に役立つ住まい。

暮らすことが環境貢献につながる住まい。
それがZEHマンションです。

ZEHマンションとは、断熱性能を向上させ、高効率の設備を採用することによって快適な室内環境を保ちながら大幅な省エネ性を実現した住まいのこと。マンション全体の年間の一次エネルギー消費量の収支を実質ゼロにすることを目的として温室効果ガス削減と地球環境に配慮したマンションです。

【ZEH-M】の概念図
【ZEH-M】の概念図
※出典:経済産業省 資源エネルギー庁
(集合住宅におけるZEHロードマップ検討委員会)
省エネ性能ラベル エネルギー消費性能:★★★☆ 断熱性能:5

※掲載の情報は2025年12月時点のものであり、今後変更になる場合があります。