

丘上に広がる、穏やかで心地よい暮らしの舞台。
華やぎのすぐ傍で、しずかに息づく街並み。
この場所だからこそ「幕張の丘テラス」と呼べる理由を、
ここでひとつずつ紐解いていきます。
JR総武線と京成千葉線の2駅2路線が利用できる幕張本郷。その南側、海浜幕張を間近にした下総台地の高みに、本物件は誕生します。ここは、華やぎの先にあるもう一つの幕張です。


エリア概念図
きらめきとにぎわいを抱く湾岸エリア。その背後に続くのは、あたたかな安心をもたらす下総台地。
華やぎと静けさ、そのどちらも享受できる“暮らしの丘”です。
きらめきとにぎわいを抱く湾岸エリア。その背後に続くのは、
あたたかな安心をもたらす下総台地。華やぎと静けさ、そのど
ちらも享受できる“暮らしの丘”です。


かつて海だった場所に、いまは都市のきらめきが広がる。そのすぐ隣には、長い時を重ねてきた下総台地の安らぎ。移ろうものと変わらないもの。その対比が暮らしを支えています。※出典:国土地理院HP


海に近い街だからこそ、大地の安心は大切にしたい。本物件が誕生する地は、液状化対象外という強さに支えられています。日常に寄り添い、未来を見据える選択です。※千葉市の資料に基づき描いたもので、災害時に被害がないことを保証するものではありません。


にぎわいが広がる「幕張」駅・「海浜幕張」駅の傍ら、本物件が建つ幕張本郷は中高層住居専用地域が中心の落ち着いた住宅ゾーン。“暮らすための幕張”と言えるポジションです。
幕張の丘に佇む本物件。駅へは緩やかで歩きやすい道のりが続き、駅前の利便も日常に。周囲には穏やかな邸宅街が広がり、丘の落ち着きと快適な暮らしが調和する住環境です。
丘にありながら、駅までフラットに続くアプローチ。
その心地よい足取りが、静かなゆとりをもたらします。
高台に住む安心と、歩くたび快適さに包まれる毎日です。






すべての住まいを南東に向け、やわらかな光を受けとめる。居室やバルコニーの横幅をゆったり確保したワイドキューブプランが、丘の上のテラスにふさわしいのびやかな空間を演出します。

限られた敷地を無駄なく活かした設計に、四季の彩りを
添える緑を配して。
アプローチや共用の動線も端正に整え、
日々の行き来を心地よく。
細部にまで息づく機能美が、
邸宅としての品格を際立たせます。

ワイドキューブプランのゆとりを活かし、暮らし心地を追求。
南東向きの明るさと開放感が日々を包み、
余白が心をのびやかにしていく。
ライフステージに寄り添い、
個性と快適性をしなやかに叶える住まいです。





全26邸のテラスレジデンスが、まもなくかたち
を結ぶ。限られた邸宅だからこそ宿る、
特別な
静けさと広がり。その一部を、完成に先駆けて
実際に体感できる場をご用意いたします。

実物の建物や一部住戸を確認しながら検討できる
建物内モデルルームを公開予定。
暮らしのイメージが具体化しやすく、
引き渡しまでの計画も立てやすくなります。
※掲載の現地周辺航空写真は現地周辺を撮影(2025年9月)したものに現地部分の光などCG合成・加工をしたものです。また、周辺環境は将来変わる場合があります。
※掲載のエリア概念図は地図を基に描き起こしたもので実際とは異なります。
※掲載のフラットアプローチ概念図・現地周辺高低差概念図・隣接小学校高低差概念図は国土地理院ホームページ「地理院地図」を基に制作したものです。記載の標高は各施設付近の任意の地点を計測した数値であり、各施設の実際の標高を表したものではありません。高低差概念図は位置関係を説明するもので、現地周辺環境イラストに物件完成予想図を表示したものです。
※掲載の外観・エントランス完成予想CGは、設計図面を基に描き起こしたものであり、施工上の都合により、建物の外観・仕様・色彩・植栽などに変更が生じる場合がございます。また外観形状を分かりやすくするために、近隣施設及び建物を一部透かしている部分があります。植栽につきましては特定の季節の状況を表現したものではなく竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。
※敷地配置イラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、官公庁の指導、施工上の都合により建物の形状、色調、植栽等に変更が生じる場合がございます。
※掲載の現地眺望写真は2025年10月に敷地内より撮影したものです。眺望、周辺環境等は、今後代わる可能性があり、将来にわたって保証されるものではありません。また、階数、住戸により異なります。※掲載のイラスト間取りは、図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。家具・調度品等は価格に含まれません。
※設備仕様についてはタイプにより異なる場合がございます。
※掲載の距離は現地から計測したものです。また、徒歩分数は80mを1分で算出し、端数を切り上げたものです。
※掲載の環境写真は2025年9月に撮影したものです。
※掲載の情報は2025年11月時点のものであり、今後変更になる場合があります。